ミッション内容:マックでいろいろ―実行日:11/12/05―場所:マクド〇ルド―時:お昼時
はっはっは。
と、いうことで第2回目のシゲキテキです。
なんだろうね。
なんかふつうに笑えてくるよ(笑)
もうほんっとにはずかしかった。
だってさ、実行したのがお昼ですよ?
な〜んでぴーぽー達でごったがえしてるのわかんなかったんだろう。
一応、ミッション内容はジュース氷なし、といろいろスマイルなんですが
灰色の鼠さんが提案したスマイルは以下のもの。
「お勧めのスマイルください」
「飛び切りのスマイルください」
この際、意表を突いて、
スマイルでなく、
「怒ってください」
「懺悔(ざんげ)させてください」
「スマイルを、シャメで撮ってもいいですか?」
「この子にスマイルしてあげてください」
(ぬいぐるみを差し出しながら)
まずはまあ、
センスがいい、ってことだけは分かる。
・・・すごいですよね。
ぼくこの中のひとっつも思いつかなかったですもん。
とりあえず、この中から採用して実行したものと流れを言います。
@ 最初、氷なしを頼み、景気付ける。
A オススメのスマイルを注文。
B さらに人形をさしだし、この子にもスマイル。
よし、いってみよう。
舞台は家の近くにあるデパート。
1階に配備されているマックです。
さて、上記にもあげたように
ありえないくらいごった返してます。
人、人、人。
席も満席で空く素振りすら見せません。
はぁ〜あ。
ね、兄ちゃん今からとっても恥ずかしいことするから
どっかいっててくんねぇかな?
・・・まあそんな切なる願いも叶うわけがなく、自分の計画性のなさを恨むしかありません。
で!!
ついに心を決め、行列に並びます。
相手は40前後らしきおばさま。
次々と注文が終わり、ぼくの番が近づいてきます。
まあ相手が
いちいちバカ騒ぎするうんこぎゃるじゃなかったのは良かった。
おばさまなら結構だいじょぶなんですよ、僕。
おば様=痴呆症ですからね♪
さあ、そしてついに自分の番がきました!
おばさま「いらっしゃいませ。ご注文はなににしましょう?」
僕「えと・・・あの、マックチキンのバリューセットを・・・」
おば様「かしこまりました。ポテトとサラダはドッチに致しましょう?」
僕「あ、ポテトで。」
おば様「わかりました。
ジュースは何に致しましょう?」
僕「・・・」
僕「・・・あの、ソウケン美茶を氷なしで。」
「かしこまりました♪
ソウケン美茶、Mを氷なし!」
・・・・・・・・・・
うそ〜ん。
うわっ普通!
ものっそい普通!
なんで?
なんでそんな優しいの?(優しくはない。
そしてね!気になるのはやっぱ冷たいのかってことと、量ですよ。
さあ!まずは味です!
ぬるっ。
・・・ぬるいですよ皆さん。
どのくらいぬるいかって言うと
特にいい例えが思いつかない僕くらいぬるい。
・・・・・・
次行きましょう(吐血)
次は肝心の量です。
これは写真撮ったので分かりやすいです。
こっちも説明する手間が省けるってモンでsグシャ。
・・・じゃ、どうぞ。
微妙・・・。
まあいっか。
ミッション@成功?
報酬
おば様の思いがけぬ優しさ
氷は無しにしてもらえると言う確証
さあ、@が終わったところで次に行きたいと思います。
A オススメのスマイル。
普通に受け答えられてしまった私H.S。
しかし、休んでいる暇はなかった。
注文も終わり、40代のおば様がこの一言。
「ほかになにかご注文は?」
・・・・・・・・
「あ・・・」
「あの、おすすめのスマイルってありますか?」
ドッカァァァァン!!!
言ったぞ!ぼくちん言ったぞ!!言っちゃったぞ!!
そいでもって相手の反応。
「・・・オスス・・・?・・・じゃあ、あの・・・これで(にっこり)
もらえました。
顔の筋肉が引きつり、
あきらかに迷惑極まりないと言った
天使のような笑顔を♪
と、ここで休むわけにはいきません。
周りの視線を感じながらもつぎのミッションです!
B 人形スマイル
さあ!!でてこい!
40のおばさまの笑顔をもらうんだぁぁぁ!!
「あのこの子にもスマイルもらえますか?」
「・・・はい?」
この子に。
でました!トイヤーです!トイヤーがきてしまったのです!
スマイルをもらう為、わざわざ宇宙からやってきたのです!
よ!トイヤー!
ポケットから出すときつっかかってんじゃねぇ。
よ!トイヤー!
ただひたすら恥ずかしい。
よ!トイヤー!
どんな穴でも入ってみせる。
・・・続きです。
まあ反応は笑ってました。
あまりの僕のキチガイ振りに笑ってました。
それだけ。以上。
なに?まだなんか?
あっ感想ね。言ってやる言ってやる。
「恥」
この一言に尽きます。それじゃ♪
ミッションAB成功!
報酬 おば様の殺意
恥
一応までに証拠です。
それじゃ♪